覚えておいて損はない!?今すぐ使える営業の法則まとめ

成績不振で上司から大目玉一体どうすればいいの!?

営業は結果が命です。どんなに頑張っていても、過程より結果を見られるのが営業職です。だからこそ結果が出れば嬉しいですが、結果が出ない時はなかなか辛いですよね。今回は結果が出ずに悩んでいる営業マンにむけて、今すぐに使える営業の法則をまとめてみました。

『鏡の法則』お客さんは自分を写す鏡

有名な法則の一つに、この鏡の法則があります。お客さんは自分を写す鏡です。好意を持って接していれば、お客さんも好意を持ってくれますし、その逆もまた然りです。まずお客さんのことを第一に考えて営業をしましょう。その気持ちは必ず自分に返ってきます。

たくさん褒めよう『アロンソンの不貞の法則』

人は身近な人から褒められるよりも、あまり関わりがない人から褒められた方が嬉しいという方則です。どんな些細なことでも構いません。たくさんお客さんのことを褒めましょう。褒めることでお客さんとの距離は必ず縮まります。

『一貫性の法則』で自信を持ってクロージング!

人は一度決めたことに対して一貫性を保とうとします。お客さんからYESを貰い続けることで、断られることは減るはずです。連続して合意を貰えるように質問を工夫しましょう。また、質問する時もただ漠然と~どうですか?と聞くよりも、YESかNOで答えられる質問をすることでお客さんも答えやすくなります。

結局最後は自分次第!『引き寄せの法則』

今日も契約取れないんだろうな、行きたくないな、とお客さんのところへ向かう営業マンと、今日は絶対契約取ってやるぜ!とお客さんのところへ向かう営業マンはどちらの方が契約を取れそうですか?取れる自分をイメージしながら営業にむかいましょうね。

営業代行は、企業の営業活動を代わりに行ってくれるサービスです。自社に営業を出来るだけの人手がない場合や、会社を立ち上げたばかりで営業の仕方がわからないときなどに重宝します。